Shin Photography

赤岩幸一 社会保険労務士

もしあなたが心の病や怪我などの障害で働けなくなったらどうなりますか?

働くことは日本国民の義務であり、働かなければ生活ができなくなります。

でも病気や怪我で長期間に渡って働けなくなったら・・

例えばフリーランスの僕は労災にも入ってないし、職業の都合上デスクワークばかりはない、というかむしろカラダを使って動き回る仕事でもあります。

そんな時に助かる『障害年金』という制度があることを皆さんご存知ですか?

僕はまったく知らなかったし、他にも知らない人は多いのでは?

それもそのはず、国はこういう制度は作るもののあまり広く伝わるような行動をしてないそうなのです。

 

前置きが長くなりましたが、僕が今回撮影させていただいたのは

”病気や怪我で働けない人たちの強い味方”社会保険労務士の赤岩幸一さんです。

赤岩さんはいつもニコニコしていますが心の中は激アツです。

うつ病をはじめとする精神障害や知的障害、その他の病気や怪我など・・様々な理由で働くことができない人たちへ

障害年金が受給できるように、そして障害年金そのものが広く伝わっていくように働きかけサポートをされています。

”社会保険労務士”って他にもいろいろな業務内容があるはずですが、赤岩さんは『障害年金』のプロフェッショナルとして

障害者の方々のサポートを専門に活動されています。

 

今回は赤岩さんのランディングページ、その他セミナー案内や名刺用の写真撮影でした。

 

↓スタートから笑顔たっぷり。本当に心の優しい方で癒されます!↓

 

↓「障害年金については私にご相談ください」という赤岩さん。障害年金受給率は驚異の90%以上というから安心してお願いできます。↓

 

 

↓”ここがポイント!”ということで、「このような方には障害年金を受給できる可能性があります」というお話もしてくださいます。

 

 

↓障害年金は自分だけで申請するにはとても難しく時間がかかるのだそうです。

だからこそ”障害年金受給率90%以上”の専門家、赤岩さんに相談するべきですね!↓

 

↓障害年金の制度を知らずに苦しい生活を続けている現状が多いのが今の日本の社会だそうです。

何らかの理由で障害者になってしまったからといって、障害年金が届くわけではなく自分で請求しなけでばいけないとのこと。

認知度の低さを何とか解消できないものかと赤岩さんは講演会などの活動をされています。↓

 

 

↓赤岩さんは成果報酬でしかサポート費用を受け取らないそうなんです。

これって実はすごいことですよね。

ご自身の生活だってあり、はじめに高額な着手金を取る人も多い中、赤岩さんは完全に”障害者年金受給者第一”を考えて動かれています。↓

 

↓画面の上を空けて文字を載せられるように撮りました。

最初にデザイン案を持ってきていただけたので、それに合わせた撮影も可能となりました。↓

 

と、今回は撮影内容よりも赤岩さんについて熱く語ってしまいましたが、本当に素晴らしいお人柄で頼れる方です。

あ、あと赤岩さんも写真好きで、ステキな野鳥の写真をたくさん撮られています!

障害をお持ちや周辺にお悩みの方がいれば絶対に赤岩幸一さんが力になってくれるので、お気軽にご相談してみてください!

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赤岩幸一さんに『障害年金』についてのご相談はこちら!

http://rice.lomo.jp/ouji/

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